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▼ メールマガジンを発行する理由
まず、はじめにこのコラムを読んでくれて有難う!

このコラムを読み終えたあなたは、きっと何かが変わっているはずですっ。
だって、気持ちを込めて書き上げましたから〜!

そして、そして、
このコラムは、そんなあなたに是非とも読んで頂きたい!


・これからメールマガジンを発行しようという方、

・発行したくてもなかなか出来ない方

・メールマガジンを創刊したばかり


というあなたに読んで頂きたい内容です。


読み終えた後に、何か動かすものが出来たならば
それは、この上ない僕の喜びです!

はい、それでは、早速ではありますが
メールマガジンを発行する本当の意味について
お話していきましょう!


僕自身が、何を思ってメールマガジンを創刊したのか?

その発行する中でどんな変化が起きてきたのか?

そして、今、どんな状態に居るのか?



この事についてお話します。


ちょっとやそっとのセミナーよりずーーーっと濃い
メールマガジンになるかもしれませんが、
よーく聞いてください。


ではでは、スタートです!


まず始めに・・・

どうして僕がメールマガジンを発行しようと思ったのか?


この点についてお話していきます。


メールマガジンの創刊する前の当時は、
会社に勤めながらも、週末は異業種交流会に
頻繁に参加しておりました。そして沢山の方とお会いしておりました。


いつでも、異業種交流会で会う方の中で
輝くかたは、何か自己発信・情報発信している方でした。


例えば、○○○株式会社 代表取締役
シンガーソングライター、作家や、交流会主催者と
言った方々です。


僕らは、その人達の情報を受けて何かを考える。
情報発信する人の考えや伝えたい事を受け取って
次の行動に出る。


それは、新聞や、雑誌においても同じ事です。
情報を読んで、情報を元に自分で行動を決める。


つまり、多くの人は情報の受けて側に
なっているのですね。


で、なぜメールマガジンを発行しようと思ったのかと
言いますと・・・


それは、情報が多すぎてどうしようもなくなったからです。
やれ本を読め、新聞を読め、メールを読めと
日常であらゆる情報を取る義務に追われます。


そして、その沢山の情報を受けて
自分の行動を決めるわけです。


で、いろんな媒体の情報を受けて埋没される日々の自分・・・


そんな状況にあった中で思い立ったんです。


情報の氾濫している中で、整理しきれないのならば
だったら、自分から情報発信者になろう!
と思い立ったんです。


つまり、情報を受けて自分の行動を決めるのではなく。
自分の情報を発行するという、自分が主人公になるという形への転換
です。


僕という主人公が発信する情報を読んでもらいたいという
「究極的なエゴ」が実はそこにあったんです。


そして、メールマガジンを発行した結果・・・


僕自身のブランドは格段と向上する事になりました。


それは、情報を受け手の人間から
情報を発信する側に変わったからです。
明らかに人からの見る目が変わりました。


好きでやり始めた事なのに不思議な事に
友人・知人からは


「 凄い! 」

「 偉い! 」

「やるねぇ!」



などと話せど褒められるばかりです。


そして、自分が何か情報が欲しいと思った時
自分で、情報を欲しいと追い求めるのではなく
まず自分から情報を発信すると、結果的は自分に
もっと濃い情報が戻ってきました。


情報は、自分が発信しないと集まらない !


つまり、こういう事です。
まず、自分が価値の高い情報を発信すれば
自ずと戻ってくるんです。


だから、より質の高い情報を得たいが為に
僕は、自ら情報発信者になろうと思いました。


これが、僕がメールマガジンを発行しようと思った理由です。


発行した結果、自分ブランドが高まりました。


なぜブランドが高まったのかというと?


メールマガジンという発行媒体を執筆しているという価値と
「まぐまぐ」というメールマガジンの発行システムを使って
誰にでも読者数がわかる形で発行形態をとっているからでした。


数は力なんです !


自分の発行しているメールマガジンが何人の人に読まれているか?
その数が誰にでも見て取れるからです。
ブログではこうはいかないです。


この数が増えれば増えるほど価値が高いわけですし、
他の人から見る客観的な価値が高まっていきます。


発行媒体として、読者数が多ければ
多くの人がそのメールマガジンを読みたいと思っているわけですし
その媒体を自分で持っている事を他の人に見てもらう事は
影響力が多いという意味でも、自分のブランドの向上と
なっている訳ですね。


「おお、何百人、数千人の発行媒体を持っているんだね〜」

「すげ〜!!」



とこうなるわけです。


数が多ければ、宣伝媒体にもなるわけですね。
そして、媒体量が多ければ取材される可能性もあるわけです。
それは、メディアとしてある程度影響力があるから
理解できる事です。


とは言え、
僕が創刊当初のメールマガジンの読者数は220名でした。


今から思えばとっても小さなメールマガジンです。
しかしながら、僕がパソコンの前に座って「ぽちっ」と
ボタンを押しただけで、自分の伝えたい事が
一斉に220名の人に送られる事・・・


これだけで凄い事だと思いませんか?


通常のメールの送信であれば
一対一もしくは、一対複数でも少々出来る事があるのですが
メールマガジンであれば


一 対 n


この関係で無限に、僕の伝えたい事が言えるわけです。
これこそがメールマガジンの凄さです。
しかも、まぐまぐの発行システムを使えば無料で出来て
しまうのですね。


当時の僕にとって、220名の方に自分の考えや
情報を発信できることはとてつもない価値のある事でした。


この自分の情報発信システムという
メールマガジンを通して、日々思った事
悩んでいる事を素直に書いてみます。


すると、時々会う友人は自分の価値観について
話をしてくれるんです。


すると僕は、
喜んでその事について話し始めます。
人は、自分の事について話したいのです。


メールマガジンを発行していると
僕の発信情報を受けて、周りの友人が
僕の事について話しかけてくれるんです。


自分の事について話題にしてくれるから
僕自身とっても気持ちよいわけです。


ちょうどそれは、自分の会社を作り、
自らの企業理念や、社長のメッセージに同意する
社員と自分カンパニーを作る世界に似てます。


自分が作り上げた価値観の中で
生活する事ができる。



それが、メールマガジンを発行する中で起きる変化でした。


僕にとって、自分の価値観の中で
生活できる事はとっても幸せな事
なんです。
だからメールマガジンを発行してから、明らかに
前により幸せになってます。


そして、メールマガジンの発行部数が大きくなればなるほど
同じような発行部数を持っている方々と知り合える機会が
多くなります。


ある程度、発行部数を持っている方は
メールマガジン以外に、セミナーの講師をしていたり
実際に会社を経営していたりネットビジネスで成功している方々が
多いのですね。


自分がある程度の発行部数を持つようになれば
お互いに相互で紹介したりとコミュニケーションを取る機会が
多くなるわけですから、自然と人脈が構築できるのですね。


発行者側になると、今まで知り合えるはずのない人と
出会う事が出来る
わけです。


ここでも、メールマガジンでの
部数の数が物を言います。
会える人が部数が増えれば増えるほど
濃い人に会える確立が高い訳です。


自分の肩書きは関係ありません。
部数が大きければ、自分が会社員でも
相手の発行者が社長さんでもお知り合いになれる訳です。


これがメールマガジンの
発行者でいる事の凄さです。


この人脈を形成するのにかかる費用はタダ!
なんですね。メールマガジンを発行する事は
お金がかかりませんからね。


こうして、僕の人生はメールマガジンを発行するようになって
明らかに好転し、加速してます。


そして、今も加速し続けてます!


僕が何かを伝えたい!と思ったときに
画面の前でボタンを 「 ぽちっ 」 と押すだけで
即時に、読者の皆さんにお伝えする事が出来るからです。


僕が実現したい事、伝えたい事を
メールマガジンという「てこの原理」を使って
いっきに伝達させる事が出来る訳です。


この仕組みを無料でリスクなしに利用できる
まぐまぐは、本当に素晴らしいですよね。


これから、メールマガジンを発行しようと思っている方、
なかなか発行できない方、メールマガジンを創刊したばかりの方


是非、僕が言った事を念頭に置きながら
メールマガジンを書き始めてもらいたいと思います。


メールマガジンを発行すれば、そこに新しい世界がある!


こう、僕は言い切ります。


皆さんの、人生の充実を心より願っております。


はい、本日はここまで〜^^

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