おまたせ 致しました !
自分らしく輝く黄金の鶏になりたいあなたに送る・・・ 体当たり 屋台ビジネス物語を書き下ろしました。
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▼ メルマガのテーマの決め方
さて、さてメールマガジンを発行しようと
決めたあなたは、肝心かなめのテーマがきまっていません。
その時どうしたらよいのでしょうか?
今日は、このテーマ(内容のジャンル)を決める方法に
ついてお話をしていきます。
・どうやってテーマを決めたらよいのか
・人気のあるテーマの探し方
こんな事をお話していこうと思います。
さて、早速ですが話を進めていきます。
どうやってテーマを決めたらよいのでしょうか?
まず基本となる部分は、あなたについて
クリアにしておく必要があります。
こんな基準で考えるといいと思います。
・他人に一時間以上話し続けられるような内容
・自分が得意であったり、好きなもの
・興味関心が強く、これから勉強したいもの
こんな所でしょうか?
これらの条件の内どれかに該当するものがあったらで
かまわないと思います。
全部該当するのであれば一番いいですね。
また基本的な考え方として
これを伝えたいんだ〜!!
と熱いものを持っている人は、
その物について話すテーマとしたら良いと思います。
情熱は人を動かすんです !
つまり、人の心を掴む文章が書けるんです。
という事は、沢山の人に読まれる可能性が高いわけです。
さて、あなた自身の条件に当てはまる
テーマがいくつかあったならば
次にこんな事をやってみましょう。
それは、まぐまぐでニーズを計る事をします。
メールマガジンの発行システムである
まぐまぐで興味あるテーマがジャンル別にあると思います。
そこを覗いて見ましょう。
▽まぐまぐ
http://www.mag2.com/
まぐまぐのカテゴリ分類というのが
トップページの下の方にあると思います。
例えば、ここの語学・視覚カテゴリの
英語をクリックしてみます。
そうすると英語に関するメールマガジンが1000誌くらいあると
表示されます。
そして、さらにカテゴリを絞り込むで探すという項目があるので
ここでは、英会話を選んでみます。
そうすると、さらに300誌くらい該当の
メールマガジンがありました。
この300誌のメールマガジンがあるという事は
なにを意味しているのか?というと
英会話に興味ある人々の市場の大きさ!
これを示しています。
つまり、メールマガジンにはそれぞれ読者が
居ますよね。つまり、それがニーズなのです。
英会話を勉強したい、読んでみたいという人々の数の
大きさです。
つまり、このテーマでやればある程度の市場の大きさが
あるということを示していると言えます。
ある程度市場があるテーマにしないと
いくらメールマガジンの内容が面白くても
楽しくても読者がなかなか増えません。
だからこのテーマ決めは非常に重要なのです。
そして、もう一つテーマに関する市場を
調査する方法があります。
それは、まぐまぐのトップページにある
検索窓を使う方法です。
ここに、自分のテーマのキーワードや
もしくはテーマに関係するキーワードを入れて検索してみましょう。
そうすると、ここでもその言葉に関係する
メールマガジンが出てきます。
例えば、『 株式投資 』というキーワードで
検索してみました。
そうすると200誌近いメールマガジンが出てきました。
また、もう一つ検索してみます。
『 ドラゴンボール 』について検索してみました。
すると、7誌のメールマガジンが出てきました。
200誌と7誌ではどっちが市場が大きいと思いますか?
もちろん、200誌の方ですよね。
またある程度少ないメルマガの数でも発行されている
メールマガジンの読者数を見てみる事も大切です。
ここももちろん、
市場の大きさも表すポイントですからね。
「 テーマが全く分からないです! どうしたら、良いのでしょうか?」
という方は、本屋さんに出かけましょう。
そして、自分が好きなジャンルの本を探してみましょう。
そこには、売れている本、売れていない本
人気のあるタイトルも含めて、そのヒントがあります。
テーマを決める上で大切な事は
・自分の興味の条件をクリアーする事。
・市場をある程度参考にする。
この2つのポイントが大前提です。
これらをカバーした内容であれば、きっとあなたも
努力しだいで一万部のメールマガジンの発行者になる事も
できるはずですよ〜^^
テーマ選びを間違ってしまうと
ずーっと苦労する事になるので、慎重にやってくださいね。
はい、では本日はここまで〜^^
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